新潟県公立高校入試の合格発表当日のノートス各校舎での様子をお伝えします![]()

ノートスプレイズ女池校氏家先生より、受験生のみんなへメッセージです!

「受験期」という「いつか終わりは来るけど出る先がどこかは分からないトンネル」をよく走り切りました。
道中、先が見えなくて嫌になることや不安になることもあったと思います。
それでもみんなは走り切った。
トンネルの出口が思っていた景色じゃなかった人もいたかもしれません。
けれども、その道中、「トンネルの中を走り切ったこと」が最も大切なのだと考えます。
なぜ大切なのか、それ自体はまだ分からない人もいると思いますが、この先何度でもトンネルを抜けていく中できっと分かってくるのだと思います。
改めて合格おめでとうございます。
新生活、楽しんで!
女池校 氏家

ノートスにいつ校では、受験期に生徒たちが、誘い合って自習に来るなど切磋琢磨で頑張っていました!

合格発表当日も、最後の一人が報告に来るまで、皆で待って合格を讃え合いました!

当日の結果を確認し、真っ先に電話をくれた生徒もいました。

ノートスプレイズ水原校では、夏休みや冬休みといった長期休暇の間も、また学校が終わった後もすぐに自習に取り組み、よく頑張っていました!

高校生になっても、その前向きに努力する力を大切にしながら、引き続き頑張ってください!
これからも応援しています!
ほんの一部の喜びの笑顔をお届けしました。ノートスの受験生のみんな、本当に本当によく頑張りました!おめでとうございました!!